2軒目は近所のバー」連動

事件のそばにバーがある

2009-02-17 08:08:30

東芝、半導体事業復活のカギ…新世代記憶装置を量産へ

[記事]

 東芝は今春、パソコン(PC)などの新しい記憶装置として成長が期待される大容量SSD(半導体メモリーを用いた記憶装置)の本格量産を開始する。容量は業界最大の512ギガバイト。現在主流のハードディスク駆動装置(HDD)に代わる戦略製品として、一気に市場拡大を先導する考えだ。加えてSSDは大量に半導体を使用するだけに、巨額赤字に陥る半導体事業の復活も託すことになる。

東芝ビル(東京都港区)の近所のバー
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